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昨日のブログ「バランス抜群の528Hz音叉」の続き。

 

“ことは”では、音叉リストラティブヨガというクラスをやっています。

リストラティブとは、”疲労回復”という意味で、

音叉リストラティブヨガは、

「めっちゃしんどい時に、心身の緊張をとく」ヨガです。

 

カラダを伸ばすアーサナ(ポーズ)を、

1つ1つ時間をかけて、自然に伸びるのを待ち、

筋肉がゆるんだところで、528Hzの音叉を使って、

心身の深い部分をゆるませていく。

 

とにかく、自分でやろうとしないヨガです。

2ヶ月ぐらい前に急に思いついたのですが、

やってよかったな、

いや、やることになってたんだな、と思う。

 

だって、必要なものが揃いすぎてるんだもん。

 

①自然な伸びをサポートするプロップス

プロップスとは、その人のカラダに合わせてサポートする道具のこと。

リストラティブヨガは、一般的にプロップスをたくさん使うヨガだ。

“ことは”には、個人サロンとは思えないプロップスが。

ヨガサロンことは_プロップス2
地震が起きたらどうすんだ?というブロックの数。

ヨガサロンことは_プロップス1
パイプ椅子まで。どうやって収納してんだ?(笑)

 

で、プロップスをいっぱい使ってボーッとする。

ヨガサロンことは_リストラティブ
股関節が伸びてお腹が休まる〜。妊婦さんにもオススメ。

 

②アレクサンダーテクニークを使ったプロセス

余計なチカラを抜くというのが、アレクサンダーテクニークの

いろはの「い」なので、リストラティブには効果大。

股関節がかたいとか、前屈が苦しいとかいう人は、

アーサナに入る時のプロセスを改善すれば、

「苦しくない前屈」ができる。

ヨガサロンことは_アジャスト4
はい、首と肩のチカラ抜いて〜。そしたら、股関節が動きだすよ♪

 

③音叉と私の手

で、アーサナ後、真打528Hz音叉の登場。

528Hzが鳴り出すと、部屋の空気も変わる。

極上のリラクゼーションタイム💕

ヨガサロンことは_音叉ヒーリング

 

生徒さん曰く、

私の手から、何かが出る。(らしい。)

温かいというのとは、別のもの。(らしい。)

確かに、自分でも「なんだこれは?」と思う時がある。

音叉を媒介にして、「手当て」をしているんだと思う。

でも、100%の確率でないので、ヒーラーにはなれない。(笑)

ヨガサロンことは_手
左利きなので、主にこっちを使う。
ちなみに左手は、ますかけ線。天下取りの手相らしい。

 

ひょっとして、音叉リストラティブヨガで、天下がとれるのか!?

・・・あ、邪念が。(笑)

 

極上のリラクゼーションをぜひ。

チャクラヨガことは_ボタン(音叉リストラティブ) チャクラヨガことは_ボタン3

 

ヨガサロン ことは
チャクラヨガティーチャー Shoko
HP:http://chakrayoga-kotoha.jp
mail:chakrayoga.kotoha@gmail.com